
PADI · SSI · EFR · 4日
Rescue Diver
Rescue Diver コースは、ダイビングの中で最もやりがいのあるコースとして広く知られています。自分自身と他のダイバーのために、トラブルを未然に防ぎ、対処する方法を学びます。
4.9/5(187件のレビュー)
コースについて
Rescue Diver では、セルフレスキューのスキル、ストレスを抱えたダイバーの見分け方と助け方、そして人工呼吸から引き上げ技術までダイビングの緊急事態への対処法を学びます。コースは3〜4日間で、理論、スキル練習、シナリオベースの実習を組み合わせ、Divemaster 講習への準備となります。EFR(応急手当 & CPR)認定が前提条件で、当店では並行して実施します。
ツアーの見どころ

実践的なスキル
命を救う

自信が高まる
皆に信頼されるダイバー

シナリオ形式
リアルな実習

DM の前提条件
次への足がかり
学べること
- セルフレスキュー
- 疲労した/パニックのダイバーの補助
- 行方不明ダイバーへの手順
- 水面でのレスキュー
- CPR & 応急手当
コースカリキュラム
- 1日目
EFR(応急手当 + CPR)
- 理論 + 実習
- 2日目
理論 + セルフレスキュー
- レスキュー理論試験
- 水中でのセルフレスキュー
- 3日目
レスキュースキル1
- 疲労したダイバー、パニックのダイバー、行方不明のダイバー
- 4日目
シナリオ
- 総合レスキューシナリオ
- 認定ダイビング
含まれるもの
含まれるもの
- EFR 認定
- e-ラーニング
- 器材
- インストラクター
- 認定手数料
次のステップ
- → Divemaster
- → Instructor Development Course
よくある質問
- はい。疲労したダイバーの曳行や引き上げがあります。アスリートである必要はありませんが、ある程度の体力は必要です。

